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2008年03月29日(Sat)

PC紹介(赤毛神官2)

カテゴリー:かえるや記事編集

PC紹介の続きです。
どちらから見ても大して変わりませんが、お先に紹介1を見ることを推奨します。
こっちは完全に、設定好きの趣味の世界です。

さて、まずは衣類の細かい設定です。




巻きスカートとかスカーフを取ると、こんな感じです。
こういう設定、好きなので、ついつい…!
基本的に、(PCがごーかいな性格っぽいので)、着れない・着にくい服は着せないように考えてしまいがちです。結果、いつもシンプルな服に…。

この子は巻きスカートが大目ですね。何故って、そりゃ足を出したいからです(きっぱりと)
今回は、マーメイドっぽく先の方がひらひらしております。
ちなみに、足を閉じて静かにしていれば、この絵のように足は全部隠れるような作りになっています。
ですがいつも動いていたり落ち着きのない子なので、足はチラッチラ見え隠れしていることになります。
座っているときも足を組むことが多いから、やっぱ足出してるだろうなぁ(笑)

それからようやく、どうやってブラッジ君をぶら下げてるか決めました。あの金のボタンは、パッチンてできるボタンてことで、ひとつ。
ちなみに緑のベルトの方にはクロスボウとその矢をぶらさげています。


あとは…、5年間何やってたかなぁとか。
この子は最近まで5年間、冒険をしていませんでした。設定上では旅に出ていたことになります。
ぶっちゃけPLの都合なんですが、それでもPCは年を取っているので、何やってたかなーということを考えてみたりです←無駄な責任感←というかこれも設定病^^;
簡単にですが、「こんな感じでやってたんじゃないかな?」と思うことを書いておきます。

が、長いので、追記にしました。
お暇でしたらどーぞ、という感じです。


<フレイラさんの5年間(推定)>

・ある日、育ての親でもある師匠(マイリーの神官戦士(2-1))が危篤という知らせを受け、すぐさま駆けつける。

・着いたときにはもう亡くなった後だった。悲しみに暮れつつも、神官として葬儀を取り仕切る。

・葬儀もひと段落したところで、師匠の危篤を知らせてくれた村人から、自分の親について書いてある手紙を受け取る。手紙によると、両親もマイリーの神官だった。オーファンに両親を知る者がいるらしい。

・四十九日(?)まで、しっかりと葬儀を終えた後、師匠の家と教会の引継ぎをしてからオーファンへ。手紙を頼りに、オーファンのマイリー神殿を尋ねる。

・そこで両親を知る者と会い、さまざまな話を聞き、昔、フレイラの父からもらったという聖印を譲り受ける。そして、ここらへんで路銀が尽きる。というか若干借金もしていた(ほら、葬儀ってお金かかるし ←?)ので、その人に頼んで、オーファン神殿でオランに戻るための資金稼ぎに住み込みでお手伝いをさせてもらうことに。

・そこでオーファン流の飲みやら説法やら文化やらを吸収しつつ、ちまちま稼ぐ。某ファリスの猛女を見物したりしたのもこのころ。飲みすぎて、二日酔いにキュアー・ポイズンを乱用したのもこのころ。また、彼女の信仰は戦いの中で培ってきたものなので(ちなみに初めて神の声を聞いたのも、師匠と手合わせという名のもとにフルボッコにされているとき、「負けたくない!強くなって勝ちたい!」と強く思ったから)、神殿の生活の中では、やっぱり伸びなかったみたいですねー。

・ようやくお金にも余裕が出たので、またオランへ戻ることに。村の人に借金を返したときに、村の教会に戻らないかとも言われたが、それじゃあ刺激も足りないし、会いたい人もいるし、と断る。気分もスッキリ、晴れて再び冒険者の道を歩きながら信仰を深めることを決める。
…そして所持金が何故か偶然元通り、アラ不思議、という事態に(笑)


…みたいな感じで。ふふふ、ビバ妄想!ていうかはしゃぎすぎ自分!
まぁ、なんとなーく妄想していたら、こんな感じにつながったので、こんなのも面白いかな、と(笑)
こんなのは全くのヨタ話ですがね。
設定ってなんでこんなに面白いんでしょうねー。
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